ベルサイユのばら 2001ーフェルゼンとマリー・アントワネット編
2001年 4月17日 11時 1F11列87番
《水オスカル・彩輝アンドレ》
舞台は豪華絢爛で、初めは圧倒されました。
さすが ベルバラ〜と感激!
さて 水夏希のオスカル。1部だけの出演で2部なし。
「アンドレ〜」と 叫ぶセリフが 妙に生々しく、女を感じさせました。
手、足のしぐさ、横すわりのポーズ、、
熱演は認めますが、違和感がありました。
バリバリの男役が好きだから、戦闘シーンだけ、迫力を感じました。
2部はボーッと観てました。
花總まり貫禄あり、和央ようか 歌よし。
彩輝直、水夏希は歌をもっと頑張れ〜ですね。
この配役は1回でいいと思いました。
2001年 5月6日11時1F補助席、3時2F11列4番。5月7日1時1F14列90番
《彩輝オスカル・水アンドレ》
水夏希アンドレ 包容力あふれる演技が素敵でした。
彩輝直のオスカルは綺麗〜
2人の絡みは今回の方が絵になります。
「薔薇のタンゴ」このシーンだけは何回も観たいです、