「花の業平」「サザンクロス・レビュー2」
2002年2月16日12時 1F 1列 18番
4時半 1F 18列 33番
12時公演 ナント1列目。ドライアイスと香水
銀橋とオーケストラボックスが無い分、舞台のジェンヌさんに、手が届きそうな席
ただ、全体が見えず、目の前のスターさんをアップで、、ただ見つめていました。
娘は朝澄けい、彩輝 直FAN.放心状態でした。
私は、化粧のり、衣装、細かいところまでよく見える。
「業平〜」桜の花片、膝に数枚落ちてきて、記念にもらう。
何処にいても、何をしても 柚希礼音が目立つ。
4時半公演 18列目 全体を見渡せる良い席でした。
今回 舞台背景が美しい。
特に「サザンクロス・レヴー」の電飾はどのシーンも圧倒される美しさでした。
中日劇場は 基本的には1Fだと どこでもOKです。
雪組 立樹遥が1人で来ていた。
全体の印象
風邪インフルエンザでショーを部分休演していた汐風幸が完全復帰
香寿・渚の新生☆組、専科の3人を加え、その下に安蘭けい、鳴海じゅん
本当に何組?状態でした。
でも、以前より歌える人が増えました。
再演物は前作の印象が残り困った!
香寿たつきは歌、芝居、本当に安心して見られる。上手い。
渚 あきは激やせ。初々しさオーラがない、着物の着方が??ショーの方が安定していた。
でも周囲に埋もれていた。
次回作に期待したいです。
今回は秋園美緒も目立たなかったなぁー
殆ど娘と同様に朝澄を見ていた。親心のような目で〜2回公演。
ショーで足がもたつき、お疲れでした。
でもやはり礼音が凄い。
音羽椋、椿火呂花、がいない星組は唯一 冷静に観られる組です。
嶺恵斗を意識する。
中日公演は手頃で好きです。
又 機会があれば 生きたいですね。