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新年あけましておめでとうございます
〜1月4日、仕事始めに当たり、新春の金沢市役所前での街頭演説を終えて〜
今年も宜しくお願いします。

▲黒崎・党金沢地区委員会委員長、近松美喜子・参議院選挙区候補と共に、森尾よしあき、升きよみ、
大桑進各金沢市議 。 |
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本市旧古道ガス工場跡地の土壌汚染対策について市長申し入れ |
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新型インフルエンザ対策の強化を求める市長申し入れ |
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日本共産党金沢市議員団、升きよみ、森尾よしあき、大桑進の3議員は、5月22日「発熱外来」の充実やマスク、ゴーグルなどの医療資材の確保をはじめ、緊急医療体制の確立など、9項目について、新型インフルエンザ対策の強化を求める市長申し入れを行いました。
【新型インフルエンザ対策の強化を求める市長申し入れ:全文】
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金沢市議員団、市中央卸売市場水産卸売業者役員と懇談
党市議員団が水産卸市場の役員と懇談、佐藤正幸衆議院北陸信越比例、石川1区重複候補も同席 |
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日本共産党金沢市議員団、升きよみ、森尾よしあき、大桑進の3議員は、2月19日、金沢市中央卸市場を訪れ、水産卸市場の役員と懇談(佐藤正幸衆議院北陸信越比例、石川1区重複候補も同席)しました。
水産卸業者の役員が応対され、「求人しても早朝勤務のせいか、応募してもらえない」「魚屋がなくなりスーパーに、さらにコンビニになってしまうのでは」「魚1匹を食べる形から切り身に、刺身も盛り合わせがトップ」「魚の消費が減っている」「能登半島や新潟県の地震で商売先が打撃を受けている」「学校給食に地場産の魚を使ってほしい」「安くていい魚をと汗をかいてきた、卸売市場の役割をもっとアピールしていきたい」などの状況が説明されました。
議員団の議会での取り組みや党の緊急経済提言も紹介し、魚を調理し食べる余裕すらない労働条件などを変える必要性や、水産を国の基幹産業に位置づけ、自給率向上ために全力を挙げることなどの決意を述べました。
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