JR特急 3

             JR九州つばめ(97年〜)                      JR九州ソニック883(95年〜)
        手前が初期の車両で銀塗装されています。             つばめや、このソニックはひじょうに細部まで
       奥は後期車両でグレーに変更されています。            実車に近い作りとなつています。特にフロント
       やはり、初期型の方がリアルでいいです               まわりがリアルです

            ゆふいんの森(96年〜)                      JR九州スペシャルセット (01年〜)
       今までのプラレールにはない、すばらしいメタリック        最新車両885系をはじめとしたJR九州が誇る
      の塗装です。プラレールの中ではいちばんコストが        主力の3車両がセットとなって登場です。
      かかっているような気がします

              885系白い「かもめ」                 こちらが、その中間車です。ボディを上に
      はっきり言って、カッコイイの一言です。細かい所         スライドさせて後に倒すと客席が現れます。
      までリアルに再現されています。しかも中間車には        プラキッズの車掌さんと男の子付きで、この
      驚きの秘密が・・・・                          ように座らせられます。壁に貼られている九州

                                               が描かれたポスターが、いい味だしてます
        

               787系つばめ                             883系ソニック
      このつばめは、このセットだけの特別仕様です。          こちらも、このセットだけの特別仕様です。
      実車と同じように各所にロゴマークがあります。          実車にもある黄色い顔です。こちらも各所に
      また、ボディの下部もリアルに塗装されています          実車同様ロゴマークがあり、ボディの下部も
                                            リアルに塗装されています

       885系白い「かもめ」は2種類存在するのか・・・!        アップで撮ってみました。手前がエラー品です。
      なんちゃって!初回ロッド品の為、塗装をし忘れた        左右の窓が見事?に塗装されていません。後部
      エラー品でしょう。でも、気づいた時は驚きました         車両は塗装されていました。

       奥が初期型、真中が現行品、手前が今回の特別
      仕様です。車両の色を比較する為並べてみました。
      今回の車両もシルバーに塗装されていますが、
      初期型の輝きのあるシルバーほどではありません