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    はじめての方は、はじめましてこんにちは。
    そうではない方は、おひさしぶりです。
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    ■はじめに
     このサイトは基本的にマンガナビを目的に作られておりません。なので、対象作品に点数をつけたりなど、よい、悪いの格付けを行いません。たまに個人的な評価として、格付けたりしている箇所があるかもしれませんが、あくまでも管理者の個人的な好みですので「あぁ、この人はこういうセンスなんだなぁ」くらいの軽い気持ちで読んでもらえればいいです。
     じゃあ、このサイトはなんなんだ? とお思いの方。  私は、あくまでも対象作品を手がかりにして、マンガというメディアを一歩踏み込んで研究し、理解することを目的に始めました。
     よって、「マンガを読みたいけどなにかおもしろいマンガない?」という方が、ウチを読んで得することはあんまりないでしょうし、むしろ損することのほうが多いかもしれません。いわゆるネタバレというやつは山ほどある上に、まったくナビゲーションされません。ようするに、私は読者がその作品をすでに読んでいることを大前提に書いてます。その点、ご理解いただいた上で今後ともよろしくお願いします。


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    ■更新の停止について
     現時点(2004年2月)で、最終更新日から約1.5年たちました。事実上の更新停止状態だったわけですが、今回の更新を持ちまして、正式に更新を停止します。
     理由はいろいろありますが、一番は単なるサボリです。まぁ、面倒になっただけです。こうやって停止宣言をアップすることすらめんどくさかった。
     しかし、まぁこれもいろいろと心境の変化がありまして、いくつか更新しました(2004/02/01)。今回アップした論文を書いたのは2002年の5月。いつか手直しするつもりが、まったくその気になる気配が感じられないまま、二年も経ってしまい、もう中身は腐ってるかもしれません。私は怖くて中身を確認できませんでした(笑) ともかく、もうこれ以上寝かしておいてもあんまり意味がなさそうなのでアップしました。
     今回のアップにあたって、ホントに、まったく、一度も読み返しておりません。これから気が向いたら一読者として読んでみたいと思います。ドキドキ。なので、みなさんも感想お願いします。
     えー、閑話休題です。今後、更新する可能性があるとすれば、今回アップした論文の手直しくらいでしょう、ということです。それでは約4年間、ありがとうございました。サイトは更新停止に際しまして縮小版にしました。サイト名を『マンガびとpocket』とか『マンガびとmini』、『マンガびと ドッカ〜ン! 』とかにして放置しときます。
     ひとまず、さらば。こんないいお天気の日に先にいきます。


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    ■注意書き
     このサイトに掲載されている文章他すべての著作権は管理者にあります。
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     その件につきまして関係者の各位にあたりましては、法的手段に訴える前に不適当な箇所をご指摘の上、管理者に通達していただきたく存じます。直ちにご要望に沿う形で修正いたしますので、その旨、宜しくお願い致します。
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    □リンクについて
     私はwebコンテンツはどこまでもフリーであるべきだと思いますので、切るも貼るもご自由にどうぞ。報告も必要ありません。
    感想とかはいただけるとうれしいです(^^

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    ■お詫びと謝辞とイイワケのようなもの
     まずはイイワケからです。すみません。
     私(管理者)はわりと著作権とか、そういうの(?)にめちゃくちゃうとい方です。知らず知らずのうちに著作権を侵害していたらすみません。指摘してください。
     著作権侵害とはいかないかもしれないと思うのですが(違うのかな?)、参考文献、引用文献など、きちっと取り上げていません。すみません。本来ならこれらの参考文献、引用文献に対しては、著者のみなさまの仕事に敬意を払って丁寧に挙げていくべきですが、どうもウチはその点がおもいっきり不充分です。なるべく挙げているつもりなんですが。そのあたりも、もしお気づきの方がいらっしゃいましたらご指摘、ご指導いただきたく存じます。
     さらに、このサイトに掲載したテキストの作成にあたって、いろいろとご指導賜った先生方がいらっしゃいます。このサイトのテキストの中で、モロ、その先生のウケウリ、なんて箇所も多々あります。つーか、あるハズなんですが、そのあたりも私はイイカゲンなもので、具体的に何処をどのようにご指導いただいたか、とか、啓蒙された、とかをはっきりと覚えておりません。本来なら、そのような箇所にも「○○先生との対話の中で触発された」とか、一文をつけるべきなんでしょうが、つけていませんので、ここで書いておきます。半魚先生、大変おせわになりました。また近いうちに研究室の方へ遊びに行きます。そのうち。
     また、そのほか方々にまとめてお詫びするとともに、この場を借りて(?)御礼申し上げます。どうもありがとう。これからもご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い致します。
     んでは。



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