つぎはクラッチレバー側だよ

つぎはクラッチレバー側の作業です。
こちらもレバーのボルトを外しカバーをはめ込んでみます。
そして当たる部分をカッターで削り取ります。
こちらはチョークのワイヤーがちょっと干渉しますが、
削り過ると取り付け部の強度が弱くなるのでほどほどにして
あとはむりやりつけます。
でもチョークのワイヤーを引っ張るようにしてはいけません。

bike04-2.jpg

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