年度
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コメント
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2023年 12月
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当時は、初めて、まだ、1年ぐらいしか経っておらず、
極選手も[ソフトバンクの]周東選手しかいなかったので、
「誰が来てくれても、即戦力」という感じではあったんだけど、
(ちなみに、2人目の極選手が[巨人の]ウォーカー選手で、
3人目は[ソフトバンクの]牧原選手だったと思います。)
即戦力は来なかったけど、
将来性のある若い子がたくさん来てくれたんで、
当時の満足感は高かったです。
でも、残念ながら、[(元)巨人の]秋広選手とか
[日ハムの]野村選手は、ブレークには至っていませんし、
逆に、[巨人の]山崎投手は、あんまり期待していなかったけど、
今では、巨人の絶対的エースです。
(来年以降も、活躍し続けてほしいです。)
ゲーム内でも、しっかりと極に出来てるんで、
今となって思うと、ここで獲得した1枚は大きかったです。
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2024年 12月
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2年目ともなると、全ポジ、極選手になっているので、
一気に、見る目が厳しくなってしまいました。
「欲しいのは、極に出来るSランクのみ。」
で、ただ一人、[日ハム]加藤貴投手だけが、
極に出来る即戦力投手(しかも、先発)だったんだけど、
リアタイではまるっきり通用しないし(球が遅いから)、
リーグ戦でも、極端な制球型でコンボも作りづらいし。で、
「ああっ。出される人には、なんらかの原因があるんだなぁー。」
と思わず、思ってしまいました。(加藤投手。ごめんなさい。)
と言うわけで、当時の交換会の心象は、ほぼ全滅だったけど、
「でも、加藤投手が来てくれただけでも良しとしよう。」だったんですけど、
今、見返すと、[中日の]細川選手と清水投手や、
[楽天の]小深田選手を獲得できてて、
即戦力ではなくっても、素材としてなら、ちゃんと貢献出来てるから、
後々、見返すと、「意外と悪くなかったりします。」
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2025年 5月
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この交換会ミニは、9人中5人が当たりだったので、
個人的に大満足です。
すぐに、極みに出来た即戦力は、
[巨人の]甲斐捕手と[楽天の]小深田選手で、
[日ハム]河野投手も8月に極選手に出来ました。
3人共、リーグやリアタイで、頑張ってくれています。
(でも、残念ながら、河野投手はリアタイでは無理っぽい。
(球の変化量が少ないからです。)
ただ、[広島の]矢野選手は、球辞苑によく出てて、期待してたけど、
今期は打撃不振で、レギュラーを剥奪されました。
戦力外はないと思うけど、今のまんまだと、良くて守備要員ですよね。
それと、ゲームの方でも、松井稼頭央さんが入ってくれたから、
今後、1年間は、ショートは稼頭央さんで固定する予定でいます。
([楽天のゴールデンルーキーの]宗山もチマチマ集めてたんですけど、
当分の間は出番がなさそうです。)
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